認可保育園 ひまわりベビールーム小竹向原
入園について
- 入園方法を教えてください
- 板橋区保育サービス課のホームページをご覧ください。
- 慣れ保育について
- 1週間を目安に進めています。お子さんの様子に応じて、無理なく進めています。
- 持ち物について
- 登降園バッグ、着替え、汚れ物入れ袋、昼寝用シーツ、昼寝用バスタオルなどです。詳細は入園説明会の際に見本をお見せしながら説明させていただきます。紙おむつ・おしりふき・食事用エプロン・食事用手拭きは全て園で用意していますので、保護者様のご負担は一切ありません!大好評のサービスとなっております。
- 4月入園の場合、いつ入園確定の連絡が来ますか?
- 一次内定は2月上旬、2次内定は3月上旬頃に、板橋区より通知されます。
- 入園希望の選考基準を教えてください
- 板橋区保育サービス課のホームページをご覧ください。
- 申込開始はいつから?
- 1次申込は例年10月~、2次申込は11月~になります。詳細は板橋区保育サービス課のホームページをご覧ください。
- 入園までの流れ
- 入園確定後、2月上旬~中旬を目安に園からご連絡いたします。その後、3月中に入園説明会及び、個別の入園面談を実施します。
見学について
- 申込方法について
- 「保活ワンストップポータルサイト」「えんさがそ♪」「hoiciL」3サイトいずれかより見学の申し込みをお願いします。
◎見学は10時30分からで、所要時間は約30分~1時間になります。
◎見学予約空き状況をご確認の上、ご希望のお日にちにお申込み下さい。
※メールアドレスの登録が必須となっております
午後の見学を希望される場合、日程のご相談がある場合、その他のお問い合わせはお電話(03-5966-5554)にて当園へ直接お問い合わせください。
園内での感染症流行などがあった場合は、日程を変更させていただく可能性がございます。
当日体調がすぐれない場合は別日で調整しますので、当園までご連絡ください。
保育について
- 職員の配置人数を教えてください
- 0才3名に対して保育士1名、1・2才6名に対して保育士1名の配置となります。
※保育計画、散歩のコース、生活リズムの流れにより適宜職員を追加配置しております。
- 延長保育の利用に人数制限はありますか?また、0歳児も利用できますか?
- 人数設定はしていません。
延長保育は18時01分~19時までとなります。
(1歳未満:月極6,000円/スポット600円 1歳以上:月極4,000円/スポット400円)
- 仕事などでお迎えが遅くなる場合の連絡はどうすればいいですか?
- コドモン(登降園管理アプリ)または電話にて園へご連絡ください。
- 園や子どもの様子を見たり、知ることは出来ますか?
- コドモン(登降園管理アプリ)の連絡帳機能を使用して、お子様の日中の様子を写真やコメントで配信しています。またご希望に合わせて、保育参加や給食体験ができ、実際に保育に入って頂きながらお子さんの成長や園での生活を見て頂く機会もあります。
- 行事はありますか?
- 伝統行事(子どもの日、七夕、節分など)は日常の延長にあるという考えで、日々の保育計画の中で季節感や行事ならではの遊びを親しめるようにしています。親子参加の行事は4月の入園進級お祝い会、秋には『親子でいっしょにあそぼう』があります。その他、保護者会、個別面談などの予定を年間計画で組んでいます。
- 発熱時の対応を教えてください。
- 平熱が36.5℃までのお子さんに関しては、37.5℃以上の時に保護者の方へ状態を連絡します。37.8℃以上の時はお迎えをお願いします。また発熱が無くても健康な状態と比較して不良の様子、または兆候が見られる場合、思い下痢や嘔吐症状がある場合にはご連絡やお迎えをお願いさせていただきます。
- アレルギー対応は行っていますか?
- 乳・卵・小麦のアレルギーについては対応しています。医師の診断をもとに『生活管理指導票』をご提出頂き、アレルギー面談や個別献立の作成の対応を致します。そのほかの食品、重篤なアレルギーなどについては、ご相談下さい。
(アレルギー等健康上の理由以外での配慮食(信仰上の配慮が必要な食事等)の提供はしておりません。毎日お弁当をご準備ください)
入園面談とは別に病院の受診結果をもとにした園長・主任・栄養士同席のアレルギー面談を行います。
その他
- 卒園後の園探しについて
- 認可保育園への転園については、管轄区へ再度申込をしていただきます。幼稚園への転園については各園へお問い合わせください。
3歳児での転園についてご不安な部分もあると思いますが、3歳児以降の転園は比較的入園しやすくなっております。(2025年度時点)
- 3歳児との交流について
- 当園では年間を通してグループ園のキッズガーデン小茂根との交流を計画しており、幼児の子どもとの交流、触れ合いも経験します交流の機会を作ることで、自分より大きいお兄さんお姉さんの存在を知り、経験回数を重ねることで慣れていき、次年度からの新生活の不安を少しでも軽減して、楽しみと感じられるようにと考えています。
- 虐待防止の仕組みはありますか?
- 職員は園内外で人権擁護や虐待防止などの研修を受けており、正しい認識・知識のうえお子さまをお預かりしております。小規模保育園だからこそ職員同士の連携が取れやすい環境をつくり、「大人も子どもも一人にしない」保育を行っております。
また、園に関するご意見やご要望に関わる窓口や第三者委員を設けています。
- 苦情への取り組み
- 2023年度
2024年度